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ステッカーを作る:

06.スクリーンショットを用意する

App Storeで自分の作品を紹介するための画像を準備します。1つのアプリに付き、最大5枚まで登録できます。

機種ごとのサイズ違いのスクリーンショット画像はiTunes Connectで自動生成されるようになったので、iPhone用とiPad用で1パターンずつ作ればよくなりました。リサイズすることになるため、それぞれの最大サイズで作成しておきます。

    • サイズ:1242x2208px (iPhone用)、2048x2732px(iPad用)
    • 72dpi、RGB、非透過。ファイル形式は、JPGもしくはPNG

 

App Storeのスクリーンショットを紹介する画像

使用イメージのスクリンショットの作成方法

  1. "StickerPackExtension"のところで、表示させたいサイズのデバイスを選択し、三角をクリックする。
    XcodeからiOSシミュレーターを起動する
  2. iOS Simulatorが起動するので、デバイス画面で作成したステッカーを使って使用イメージを作る。
    メッセージアプリの操作方法は、「
    ステッカーの使い方」を参照。
     
    iOSシミュレーターのイメージ画像
  3. 画面スクリーンショットとPhotoshopを使って、アプリ用のスクリーンショットを画像を作成する。
    • iOSシミュレーターのスクリーンショットは[Command+S]で、デスクトップに保存される。
    • ボケてしまう場合、画面スクリーンショット解像度を一度200dpi程度にあげて切り取り、それを提出用のファイル(上記設定)に読み込ませて作ると解消される。
    • 透過があると審査でリジェクトされるので注意。
    • iPhoneとiPadは画面構成が違うので本当は違うものを用意すべきだが、同じものをサイズだけ変えて使用しても審査は通る。ただし、iPad用の画像の中にiPhoneSE等異なる機種を示すワードがあるとリジェクトされるので注意。
      完成したiPhone用とiPad用のスクリーンショット画像
上矢印
(c)2016 NobukoKuronuma

  1. XcodeからiOSシミュレーターを起動する
  2. iOSシミュレーターのイメージ画像
    • 完成したiPhone用とiPad用のスクリーンショット画像

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  1. XcodeからiOSシミュレーターを起動する
  2. iOSシミュレーターのイメージ画像
    • 完成したiPhone用とiPad用のスクリーンショット画像
  1. iOSシミュレーターのイメージ画像
    • 完成したiPhone用とiPad用のスクリーンショット画像
  1. XcodeからiOSシミュレーターを起動する
  2. iOSシミュレーターのイメージ画像
    • 完成したiPhone用とiPad用のスクリーンショット画像